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久々に

たくさん写真を撮ったので、今日は久しぶりに通常更新。


ここ1週間位、アメショたんの気晴らしになるかなあと、夜になってから
1階の仏間に探検に行かせてました。
何で夜になってからかと言うと、うちには猫に対して敵意剥き出しな
ワン達がいるから( ̄▽ ̄;)キケン
そのこたちが寝静まってから、黒白ちゃんを従えて探検に1階へ向かう
アメショたん。勇ましいぞ!
小一時間ばかりあちこちチェックして、ウロウロして、得心したら二階へ戻ります。

でも最近すごく涼しくなって、夜になると寒いくらい。
体力の落ちてるアメショたんに風邪を引かせてはなるまい、と今日はあったかい
昼間に(うるさいワンコ達は離れに隔離し)探検へ。。


部屋と眺めが明るいと、夜とは印象がまったく違って見えるみたいです。
連日、夜の探検ばかりで飽き気味だったから、ちょうど良かったかも。。
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お外は野良猫さんも遊びに来るし、ワンもいるしで無法地帯だよ~

続きます

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今日は随分と元気みたいでした。とっても良いお顔のアメショたんでしょ(*´T`)
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こちら、慣れない昼間の光景に仏間で凍りつく小心者な黒白ちゃん( ̄▽ ̄;)
もう何度も遊びに来てるのにな~。なかなか慣れないねえ。ワンの匂いがするから
警戒心も取れないのかな。。
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でもしばらくしたら、いつもの調子を取り戻し、、
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兄ちゃんの後をくっいて回ります(笑)
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「ボクもあそこに行きたい」

兄ちゃんが退散した後、身軽に飛び移る黒白ちゃん。
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猫ってやっぱり高いとこ好きよね~

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アメショたん、楽しい?

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楽しそうなアメショたんを見てると、おかんも嬉しいです。
また探検しようね
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抗癌剤の点滴から3日目が過ぎました。
今の所は、恐れていた下痢や吐き戻しもなく、まあまあ元気でいてくれてる
アメショたんに感謝。偉いね。

点滴から戻ってきた夜はビックリするくらい元気で、食欲も復活して
まるで元気な頃に戻ったみたいに生き生きしてました。
が、翌日はガクンと元気がなくなって、香箱のまま固まって動かなかったり、
見ていてハラハラするくらいにしんどそうに。
夜からやっと復活してきて、以降、今日までムラっけはあるものの、
何とかかんとか食べてくれています。
気分がいい時は、黒白ちゃんと追いかけっこしたりジャラシを追っかけて
走り回ったり。でも体力がないのか、すぐにヘバッて横になっちゃうんだけど。。

日によって元気さや食欲にムラがあるものの、まったく一口も食べてくれない…みたいな
ことはなく、ようやく、わたしもちょっとだけ胸を撫で下ろしています。
野田総理をテレビで見ては「あの無駄な下睫の多さ。わたしにちょうだい」と
思えるくらいには、心の余裕が出てきました(^^;

でも、まだまだ油断はできません。
昨日かかりつけ医に点滴後のアメショたんの様子を報告した際、この先、
抗癌剤の副作用による骨髄抑制がどのくらい出るかが一つの目安、と言ってました。

(骨髄にある造血細胞はとても活発な細胞なので、癌細胞と一緒に抗がん剤に
攻撃されてしまい働きが鈍くなる。結果、白血球・赤血球・血小板等が
正常値を下回ってしまう怖い症状。)

アメショたんはもともと白血球の数値がちょっと低めでした。
点滴前の血液検査でも5000。(前回の検査時より更に下がってた)
そこがわたしとしては、今一番気がかりです。
骨髄抑制は、大体投与から1週間過ぎたあたりから出てくるそうで、
来週また血液検査をして、そのへんを調べてもらいます。
結果によっては点滴は中止、飲み薬での抗癌剤投与に変更。

うーん。アメショたんの元気さと食欲のムラは、抗癌剤投与の数日前から
すでにあったので、今の状態が副作用による症状なのかどうかの判断は
難しいなあ。。
とりあえず、なるべくたくさんご飯食べてもらって、体力&免疫力を
つけてもらわなければ!

アメショたん、明日、抗癌剤の点滴を受ける予定です。
昼前に病院に預けて半日かけて点滴、夕方にお迎え。
(直前に血液検査をし、体調に問題なければやりますが
何かあれば次回に延期です。)

化学療法は散々迷って決断したことなんで、不安がまったくないと
言えば嘘になります。
多分、わたしはステロイド療法と化学療法、どっちを選択しても
やっぱり不安だし、後悔しそうなんです。
それならば、今後少しでもアメショたんが元気に余生を長く
送れそうな可能性の高いほうに、賭けてみようと思いました。

先日病院に行った際に先生と1時間ばかりじっくり話し合いました。
(ほんの少しだけど、治療に関して明るい見通しも出てきた)
アメショたんの腫瘍のタイプの場合(リンパ腫には様々なタイプがある)
通常の場合よりもかなり薄い抗がん剤でも効果が期待できる点。
そしてもし1回の点滴だけで止めてしまったとしても、アメショたんには
それなりの効果があるだろう点。
これがわたしにとっては大きかった。
通常ならば、週1×数回で1クールの化学療法を途中で止めてしまうのは
ほとんど意味が無くなる。だから大抵は、少々体に無理をしても
1クールを終えるまでは続けたほうがいい。
でもアメショたんのタイプの場合は、どうもそうではないらしい。
以前、プロトコルは無視して臨機応変にしてもOKと言っていた理由は、
どうやらこれみたい。。
なので、もし1回目の点滴で副作用がひどくてその後の点滴をSTOPしても、
アメショたんの辛さは無駄にはならない訳です。
そして薄い抗癌剤=副作用のリスクがより下がる。
その2点がとても大きなポイントになって、決断しました。
色々きちんと納得出来たので、今はただただ、アメショたんが元気に
なれますように。
一点それだけを目標に、頑張ります。
決心してからは気持ちも落ち着いて、もう泣いてません。
アメショたんが不安になるから、いつまでもメソメソ出来ないもんね。。


明日の点滴が無事に済みますように。
そしてどうか辛い副作用が出ませんように。

アメショたんのその後

少しお久しぶりです。
アメショたんのことではご心配をおかけしています。
気遣ってメールをくださったり…本当にありがとうございました。


続きます

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本当ならば今日の午後、アメショたんは1回目の抗癌剤治療を
受けるはずでした。
先週病院でかかりつけ医と今後のことを相談したとき、今後少しでも
アメショたんのリンパ腫の進行を止めるための方法として
化学療法を提案されました。
化学療法というのは=抗癌剤のことです。
抗癌剤は猫のリンパ腫に対して特によく効く、とも。

以前先生に病名を告げられたとき、今のアメショたんの状態を
少しでも長くキープ出来るよう、進行を遅らせる薬を使う方法もあると
聞いて、わたしは単純に、そういう種類のお薬があるのだなと思ったんですが
そういうお薬=抗癌剤のことだったんですね…。。
よく考えたら癌なのだし、癌には抗癌剤しか効くものがないって
少し考えれば分かるのに、多分わたしはよっぽどショックで混乱してたんでしょう。
現実逃避で、自分に都合の良い方向に考えていたのかもしれません。

わたし自身ネットで調べたけど、癌の進行を遅らせるには
やはり抗癌剤の治療しかないようです。
でもそうなると、アメショたんにまた治療のストレスをかけてしまう。
副作用が出たら、きっと辛いだろう。それを見るわたしも同じように辛いだろう。
負担の少ないステロイド治療のみだと、余命は最悪2ヶ月~と短くなる。
どうするべきなのか。ここ数日ずっとそればかり考えて悩んでました。
アメショたんのためにはどうするのが一番いいの?
退院後も順調でご飯もたくさん食べ、すごく元気だったアメショたんですが
昨日あたりから少し元気がありません。
ご飯は食べてくれるけど、1日中、寝てばかりです。
一見元気だけど、この子はやっぱり重い病気なんだ…。このままだと
どんどん悪くなっていくだけなんだな、と、そういう姿を見ると
現実を突きつけられて辛いです。
最近、肩のあたりのラインが微妙に痩せてきた気がして、それも怖い。


先生には抗癌剤を使う不安は伝えてました。
まず副作用が怖い、と。
猫は副作用が出づらいと聞いたけど、ネットを徘徊していたらどうやら
そうでもないみたいで。逆に出ないほうが珍しい、という印象を持ちました。
ひどい副作用が出たら? 数日して治まって、また元気になってくれれば
いいけど、ダメージが大きくてもとの元気に戻らなければ?
心臓や腎臓にも負担がいくかもしれない。
そうなったときの罪悪感に自分が耐えられるのかな。
今も、そこまでしてやる価値があるのかどうか、まだわかりません。
先生は「やらないよりは、やった方が絶対良い」と言い切りました。
わたしも、もし踏み切るのならば今だとは思います。
少しでもアメショたんが元気なうちにしたほうが、副作用のダメージから
回復するスピードもあるだろう。
弱ってしまったからでは、追い討ちをかける結果になるだけかもしれない。
抗癌剤治療の方向に傾きかけては、「やっぱりダメだ」と揺れ動いてました。


それでも、あまり悩んでる時間はない。こうして悩んでいる間にも、アメショたんの
体はどんどん悪くなっているかも、と焦ります。
昨日先生に電話し、気になってた点をいくつか確認しました。
先生は、アメショたんの場合は癌を叩くのが目的じゃなく、あくまで
進行を遅らせるのが目的だから、抗癌剤もごく少ない量から始めますと
改めて説明してくれました。
抗癌剤の種類はいろいろあるので、もしこれが合わなければ代替で
違う薬も使える、と。
週1の点滴を3回繰り返して1クールだけど、アメショたんの場合プロトコルは
無視して、調子が悪ければ止めていいし、臨機応変に週に1度ではなく
2週に一度でも良いのでは、と。
そのくらい配慮しても、どれくらい副作用が出るのかやってみないと
分からないのが辛いところですが。。
自分なりに納得して、決心して、今日の治療の予約を入れました。


同じ病気の猫さんのブログを見ていたら、大抵1クール目までは
良い結果が出ることが多いです。
でも残念ながらほとんどその後に再発しています。
そして再発してしまうと、抗癌剤の効きも悪くなり、副作用も強くなって
体に大きな負担がかかるようです。
長いスパンで寛解を得られるのは、レアケースでした。
だからわたしが一つ決心したのは、もし仮に良い結果が出たとしても、
抗癌剤治療はこの1クールで終えよう、ということ。
強い薬を使って続けるより、アメショたんの今後のためには、
それが一番良い気がします。
あと、情けないですが費用の面でもかなり限界がきてまして…効き目の
強い高額な抗癌剤治療は、何週も続けられないと思います。
もしお金がたくさんあっても、わたしはそれを選択しなかったと思うし。。

アメショたんに使う抗癌剤は静脈点滴でゆっくり時間をかけて入れるので、
半日預けになります。
お昼頃に連れて行く予定で、前夜はそれでもまだ迷う心の整理もし、たくさん
アメショたんに話しかけてナデナデし、朝になって準備を始めていたら、
病院から電話です。
なんと、使う予定の抗癌剤が切れていて注文したので、とりあえず
今日は中止、と。

・・・その電話ですっかり緊張の糸が切れてしまいました。
覚悟を決めたはずなのに、今はまた気持ちが揺らいでしまっています。
アメショたんを病院に連れていかずに済む、というホッとした思いと
折角決心したのに!という思いが混ぜこぜで。。
中止になったのは、抗癌剤治療は止めておけという何かの
知らせなのかな、と思ったり…。。
どうして良いのか本当に分かりません。
飼い主のわたしがちゃんと決心しないと、これからのアメショたんを
ちゃんとフォローしてあげることが出来ないのに。。
なんか、愚痴ってしまってすみません・゚・(ノД`)・゚・。

薬が入荷するのが2.3日らしいので、早ければ明後日くらいに
点滴かもしれません。
それまでどうするか迷って、考える時間を誰かがくれたのかも、、と思ってます。

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いつもここに遊びに来てくださってる皆さんに、
辛いですがご報告しなければならないことがあります。


続きます


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先日、アメショたんの手術で切除した部分の病理検査の
結果が出まして、かかりつけ医の先生からお話がありました。
とても残念ですが、悪性リンパ腫という結果でした。
8/26の手術で15センチも腸の一部を切除した、ということから
わたしもある程度は覚悟してましたが、、実際に先生の口から
宣告されると、、やっぱり現実が受け止められませんね。
泣かないよう我慢してたけど、お話を聞きながら、最後はやっぱり涙が
溢れてしまいました。

投薬治療を続ければ3ヶ月~半年、もっと長ければ1年と
生きられる場合もあると聞いて、その期間の短さに愕然としました。
悪ければ、もっとアメショたんの余命は短いかもしれないということ?
思い切って、「もし何の治療もせず、自然のままに任せていたら
どれくらいの命なんですか」と尋ねたら、先生はすごく言い辛そうに
「猫よりもリンパ腫の進行の早い犬の場合、1ヶ月」と言われ、また愕然。。
1ヶ月、て。
手術のときに目視は出来なかったけれど、リンパ腫という特性から
他にも転移している可能性は十分ある、恐らくしているでしょう、と。
もし仮に、運良くお薬の効果が出たとしても、それはあくまで
進行を食い止めるだけの手立てで、「治療」ではない。
どっちにしてもアメショたんに残された時間はすごく短いのだな、と
ショックでボンヤリした頭の中で悟りました。

アメショたん、すごく元気なんです。
術後の体調も良いし、やっとペーストばかりのご飯から普通のカリカリを
食べられるようになり、すごく美味しそうに食べてくれます。
食欲も旺盛だし、何よりとても可愛い。愛しいです。
なのにもう治らないのか。この子の体の中には悪いものが巣食ってるのか。
治せないのか。そう思うと涙が止まりません。


8月の下旬、いつもの定期検査で腹部エコーを撮りました。
その時、腸管リンパと腫れと気になる影があるのが分かり、
まだまだ小さい腫瘍なので、注射器で吸い取って病理検査に
出すのは難しい。でも取れるまで大きくなるのを待っているのも
部位的に危険だから、と言われて試験開腹の手術を提案されました。
手術をするかどうか、この決断も本音を言うとすごく迷ったんです。
その頃アメショたんの膵炎の調子も凄く落ち着いていて、吐き戻しも下痢もなく、
元気いっぱい、まるで健康だった頃に戻ったかと錯覚するような、平穏な毎日だったので。
そんな良い状態のアメショたんを病院に預けて手術するなんて…と
悩みましたが、家族と相談した結果、「そこに何かある」のが分かってるのに
このまま放っておくわけにもいかないだろう、という事になり(当然ですよね)、
もし仮に悪い腫瘍であっても、まだごく小さいものなら、切除することによって
早期発見、治療に繋がるしいいじゃないか、と考えて手術をお願いしました。

26日金曜の夕方に手術をし、開いてみたらエコーで確認した以上に
悪い状態のために急遽通常の開腹手術へ変更、腸を15センチも
切り取りました。
その連絡を先生から受けたとき、何とも言えないすごく嫌な予感がしました。
ちょうどわたしはワンコの散歩中で外に居ましたが、足の力が抜けてしまって
道路の真ん中に座り込んだまま先生の報告を聞いてました。
エコー診断のとき、腸管リンパが腫れていて、小さい腫瘍らしきものがある。
それだけでも十分な不安材料だったので、帰ってきてからネットでいろいろと
調べていたら、検索で出てくるのは「悪性リンパ腫」の文字でした。
なので、「もしかして」という気持ちは当然ありました。
切除したものが悪性かどうかは、病理に出した結果が返ってくるまでは
分からないからと先生に言われたけれど、不安な気持ちを打ち消すことは
出来ませんでした。
そんな経緯があったので、アメショたんの退院をただただ心待ちに
していた毎日でした。
退院してきたアメショたんはすごく元気で、その様子を見ていたら
やっぱり希望が出てきて、「違うかも。やっぱり良性かもしれない」と
考え直したり。
手術から、複雑な気持で過ごした一週間でした。
そして、悪性リンパ腫の宣告。


なんでアメショたんばかりこんな辛い目に遭うんだろう。
血栓症、腎不全、膵炎。これだけでも十分だよ。
どうして救ってやれなかったのかな。
1年も2年も病院に行かないような子と違って、アメショたんはほぼ毎週通院して
定期的に検査もしていたし、腹部エコーだってちゃんと撮ってたのに。
もっと早く気付けなかったのか。
悔しいし、辛いし、アメショたんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
きちんと守ってあげられなくてごめんね。
ご飯もシッコもウンチもきちんと管理して、注意を払っていたつもりだったのに
結局一番守ってあげないと駄目な病魔から守れませんでした。
本当に悔しいです。

あと数日したら、アメショたんは抜糸の予定です。
その時に、今後の治療方針を先生と相談します。
残された時間が短いのなら、アメショたんにストレスがかかるような
治療はもう一切したくないし、なるべく時間の許す限り一緒の時間を
過ごしたいです。
どこで線を引くか、難しいところだけど。。
アメショたんが心穏やかに過ごせる環境を作ってあげるのが
まず一番だと考えてます。


実は黒白ちゃんも、アメショたんが入院した26日、半年振りの尿&血液検査のため
兄ちゃんと一緒に病院へ連れて行きました。
また膀胱炎の再発か?と思うようなちょっと気になる症状があったので。 
そしたら腎不全の数値がかなり悪化していて、それから1.2日おきの
保水点滴に通っていました。
1週間経過して、なんとかギリギリ平均値まで戻ってくれたので
週2回の点滴でOKになりましたが、まだまだ油断できないでしょう。
普段よりちょっと食欲がないけれど(アメショたんのほうが食欲旺盛なくらい)、
一応は元気でいてくれてます。
兄ちゃんが入院中は、自分も体調が悪いだろうに随分と落ち込むわたしを慰めて
くれました。すごく良い子です。


…まだ動揺していて、全然気持ちが落ち着いていなくて、文章が支離滅裂です。
ごめんなさい。
昨日宣告を受けて、病院から帰ってきて散々泣いて、一晩経って、やっと少しだけ
気持ちが落ちついたかなと思ってたら、ふいに涙腺が緩んで
涙が止まらなくなったり、まだまだ駄目みたいです。

ブログは当分お休みさせていただきます。
ケータイモブログで更新…と思ったけれど、最近fc2の障害が多くて、せっかくの
添付した猫の写真が表示されてなかったり、、なので。
アメショたん達の様子は、twitpicで時々お知らせ出来ればいいな、と
思ってます。どうぞ宜しくお願いします。


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退院して帰ってきたアメショたんをじーっと見つめる黒白ちゃん。

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保護服が窮屈で仕方ないアメショたん。

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手術の痕。まだ抜糸してません。

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昨日のアメショたんの様子。ルパンと2ショット。

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点滴で体がブヨブヨしてます。。
 
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